Otto-2

ロボット工学、プログラミング、3D デザイン、
STEAM プロジェクト

3Dプリント、組み立て、プログラミングが可能な Otto
Arduino、Blockly、Python などのプログラミング言語で
プログラムが可能
歩く、踊る、音を出す、障害物を避けるなどの命令ができます
プログラムを工夫したり3Dモデルを追加して
ロボットのDIYを楽しもう!
Ready to start building your very own robots?
電子機器を組み込んで、ロボット工学や電子工学、の入り口をのぞいてみよう!
1.ロボットを作ろう
メインボード
ARDUINO NANO EVERYを使用


拡張基板、サーボ モーター、センサー、ブザー、
ロボットを動かすための可動部品等々
Ottoロボットのボディは好きなカラーで
3Dプリントしたものを使います。






2.動かしてみよう!
初心者向けのビジュアル コーディング (Blockly)、C/C++ (Arduino)、または Python などのより高度なコーディング言語を使用できます







約165 x 120 x 55mm
3.Otto は、シンプルで DIY 可能なミニマリスト デザイン
3D プリントでDIYも可能


さっそくロボットをDIYしていこう!
使うソフトは初心者向けの CAD ソフトウェアTinkercad
設計と製造の基本を学び基礎知識を深めることができます

3Dモデルをつくる

3Dモデルをプリントする

Otto ロボに装着する
木で棚や本立てを作るのには木材を切ったり削ったり釘やと金づちなどが必要で手作業で作るには難しいものがありますが、3Dモデルを作ってプリントすることで手軽に電子工作の補助パーツなどを作ることができます。
ここでは3Dモデル製作入門編としてロボットの装飾品を作ることを目的にヘッドホンとオリジナルカチューシャをDIYしみました。


