【満員御礼/募集終了しました】OTTOロボットをつくってみよう!STEAMはじめの一歩

目次
ロボット工学、プログラミング、3D デザイン、
STEAM プロジェクト

3Dプリント、組み立て、プログラミングが可能な Otto
Arduino、Blockly、Python などのプログラミング言語で
プログラムが可能
歩く、踊る、音を出す、障害物を避けるなどの命令ができます
プログラムを工夫したり3Dモデルを追加して
ロボットのDIYを楽しもう!
Otto紹介動画
1.ロボットを組みたてよう!





2.動かしてみよう!
初心者向けのビジュアル コーディング (Blockly)、C/C++ (Arduino)、または Python などのより高度なコーディング言語を使用できます







3.3Dモデリングでロボットをカスタマイズ


さっそくロボットをDIYしていこう!
使うソフトは初心者向けの CAD ソフトウェアTinkercad
設計と製造の基本を学び基礎知識を深めることができます

3Dモデルをつくる

3Dモデルをプリントする

Otto ロボに装着する
木で棚や本立てを作るのには木材を切ったり削ったり釘やと金づちなどが必要で手作業で作るには難しいものがありますが、3Dモデルを作ってプリントすることで手軽に電子工作の補助パーツなどを作ることができます。
ここでは3Dモデル製作入門編としてロボットの装飾品を作ることを目的にヘッドホンとオリジナルカチューシャをDIYしみました。
募集要項(全5回 完結)

申込方法
下記ボタンリンク先のフォームよりお申込みください。
※10/1 満員となり募集は終了しました。
開催場所
まちテラスMUKO


